お客様との出会いからお引き渡し、その後のアフターメンテナンスに至るまでの間に、
たくさんのスタッフや協力業者さんとやりとりをしますよね。
こんな「困った」ありませんか?

お客様・現場、
あらゆる情報がバラバラで
手間が多い
- ベテラン退職と教育不足で、新人が育たず業務が停滞している。
- 担当者以外お客様の情報がわからない、
今のやり方でいいの悩んでいる。 - 部署ごとで異なるシステムを使用しているため
情報の連携ができていない。 - 紙やExcelベースで情報を管理していて最新情報がどれかわからない。
- コピー&ペースト作業が多い。

数ヶ月先の入出金が読めず、
管理ができない
- 入出金予定をエクセルなどで手入力しており、
実際の契約や発注情報とズレが生じてしまう。 - 工事に限らず全体の資金状況が把握できず、
経営リスクを早期に察知できない。 - 資金ショートや入金遅延の発見が遅れてしまう。
- 資金繰りに悩まされ、設備投資や採用のタイミングを判断できない。

仕事の進め方が
統一できておらず、
ミス・ロスが起こる
- ミス・ロスを繰り返したり、別の社員が同じミス・ロスをする。
- 当初見込んでいた利益と最終利益に大きな差が生じている。
- 属人化している業務があり、ミス・ロスの原因がわからない。
- 気付けばスケジュールに遅れが出ている。
- 他のスタッフの業務を把握できていない。
